丹鶴叢書は、紀伊藩の付家老水野忠央(紀伊新宮城主)が編集した国史国文の叢書です。新宮城が別名で丹鶴城と呼ばれたことによる命名です。明治末から大正初にかけて、国書刊行会によって、出版されましたが、臨川書店 が昭51に完全復刻版を刊行し、出品の本編8+丹鶴図譜1の合計9冊はそれに当たります。したがって、本自体の程度はきれいです。。角川まんが学習シリーズ 日本の歴史 全15巻+別巻1巻。裁断済 Law Practice 民法Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ〔第5版〕 セット。人文 Hurriter und Hurritisch Xenia Band II。値下げ!高校世界史関連指導資料集CD‐ROMセット(山川出版社・東京書籍)